わが家の一員になった愛猫「イブ」。

インスタにも載せました
イブは自分の足を母猫のおっぱいだと思って吸います。



手をぐーぱーしながら
モミモミちゅぱちゅぱ。

これはひとりで寝るときにはやりません。
やるときは私の体のどこかに乗ってやります。

生まれてすぐに母猫と離れてしまって満足におっぱいを吸うことができず
うまく親離れができなかった子は
自分の足や飼い主の身体のどこかや
タオルなどをおっぱいがわりに吸うケースが多いそうです。

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動物病院で

自分の足をチューチュー吸うんですけど、問題はないですか?



と相談したら

「問題なくはありません」

「でもまだ小さいし、成長するにつれてならなくなるかもしれないので
無理にやめさせないで様子を見ましょう」


とのこと。

「だけど、吸いが強くて皮膚に支障が出てきたりする場合もあるので
気にして見るようにしてください」

「遊んであげたりして気分を変えてあげたりするのも
いいと思います」

と言われました。

マッサージとかブラッシングをして、気持ちよくさせるのもいいそう。
イブの場合は眉間や頭の後ろあたりをさすると吸いが落ち着くので
おしゃぶりを始めたらさわさわするようにしています。

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わが家の子どもたちは指しゃぶりをしない子だったので
「指しゃぶりが直らない」という悩みはありませんでしたが
まさか10年以上ぶりに悩むことになるとは。

新しい家族の育児(飼育)。
楽しみながら見守っていこうと思います。

イブは基本的に私の上で寝るので
寝ている間に編み物や読書をしているんですが
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そういえば娘が赤ちゃんの時も
抱っこじゃないと長く寝てくれない子だったので
ずっと抱っこしてたなぁ~
抱っこしながら編み物とか読書してたな~と
懐かしくなりました。

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13年前。
座椅子が大活躍でした。


子どもたちが学校に行っている間は私しかいないので、
日中は抱っこマンとの時間を満喫したいと思います♡


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